ADS-BT for Revit [2020/2019対応版] Ver9 リリース


ADS-BT for Revit [2020/2019対応版] Ver9 リリースのお知らせ

この度、Autodesk Revitアドインシステム ADS-BT for Revit [2020/2019対応版] Ver9 を2020年1月31日(金)にリリースする事となりました。
また、ADS-BT for Revit [2019対応版]Ver8をお持ちの方は、各ご担当者様へメールにて無料バージョンアップのご案内を送付させて頂きます。


■ADS-BT for Revit [2020/2019対応版] Ver9 リリース日 2020年1月31日(金)


ADS-BT for Revit の 2019対応版をご利用中の方へ
ADS-BT for Revit の 2019対応版を既に導入されており、年間著作権使用許諾契約をされている方へは、追ってバージョンアップのご案内を各ご担当者様へメールにてお送りさせて頂きますので、ご確認ください。 また、この他ご質問などがありましたら弊社サポートセンターまでお問い合わせください。

尚、 この度の[2020/2019対応版] Ver9 リリースにより、ADS-BT for Revitの操作サポート対象バージョンは、Revit2020、2019、2018、2017となります。
それ以前の対応バージョンをご利用の方はバージョンアップをお願い致します。


ADS-BT for Revit バージョンアップについてはこちら

ADS-BT for Revit システムの詳細はこちら


2020年1月28日
生活産業研究所株式会社

BIM(Building Information Modeling)の普及も進み、 日影・天空率・斜線制限といった集団規定の高さ制限の解析、ボリュームスタディもBIM上でシミュレーションが出来る事が望まれます。 Autodesk Revitアドインシステム[ADS-BT for Revit] はAutodesk Revit上で、斜線・逆日影計算や日影計算、天空率計算が可能となります。 また、ADS-BT for Revitは2011年のファーストバージョンリリースより多くの設計者のご意見・要望を頂き、より実務に沿った操作性・機能を強化してきました。 天空率の算定においては、ケースによっては複雑な設定が必要であった部分も[簡易設定機能]を設け、[JCBA方式]や[東京方式]を選択するだけで自動化する事が可能となり、天空率算定の結果を求めるまでの時間が 大幅に短縮され、設計業務をより効率的に行えます。
高精度&高性能高さ制限解析システムとして評価を得ているADS-winの計算エンジンをそのままに、データ連携ではないアドインシステムだからこそ実現できる 思考を妨げることのないシミュレーションシステムとして、企画設計をサポートします。

ADS-BT for Revit

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[斜線・逆日影計算]

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[天空率 適合建築物・測定点自動生成]

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[建物高さチェック]





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