【ADS(ADX)データコンバーター】無料ダウンロード

【ADS(ADX)データコンバーター】無料ダウンロード

ADS(ADX)コンバーターは、「VectorWorks・Revit・ARCHICAD」で作成したデータを ADS-Familyに変換(コンバート)し、各種計算・天空率シミュレーション等をスムーズに行うためのプログラムです。ADS-Family製品版、体験版と一緒にご利用ください。

ADS(ADX)コンバーター対応CADメーカー

対応CAD及び
メーカー名
変換について
VectorWorks
エーアンドエー(株)

[2017/2018/2019用プラグインコンバータ]はADS-BT for Vectorworksにコンバータ機能が搭載されており、無償体験版でもコンバート機能をご利用頂けます。(WIN/Macos対応)
 →ADS-BT for Vectorworks 無償体験版はこちらから

■以下WIN版のみ対応
[2016用プラグインコンバータ](※ADS Ver9/8.61が必要)
[2015用プラグインコンバータ](※ADS Ver9/8.61が必要)
[2014用プラグインコンバータ](※ADS Ver8.61以上が必要)
[2013用プラグインコンバータ](※ADS Ver8.61以上が必要)
[2012用プラグインコンバータ](※ADS Ver8.30以上が必要)
[2011用プラグインコンバータ](※ADS Ver8.30以上が必要)
[2010/2009用プラグインコンバータ](※ADS Ver8.20以上が必要)
・ADSネイティブデータを利用したインポート及びエクスポート機能

[VectorWorksVer9をご利用中の方]
・原則として3Dオブジェクトを建物データとして認識
・VectorWorksへのプラグイン形式
Revit
オードデスク(株)
■Revit 用はこちら【ADS-BT Light for Revit無料ダウンロード】
・ADS-BT Light for Revit は、ADS-BT for Revit の無料Light版で、ADSとのデータコンバート機能を含んでいます。
ARCHICAD
グラフィソフトジャパン(株)
■ARCHICAD22~ArchiCAD13、ARCHICAD22 Solo~ArchiCAD13 Soloをご利用の方はこちら
他CAD「DXF」変換について ADSではVer8から、敷地・建物はポリラインで入力しておくと、ADS側で自動トレース(マウス指定による)が可能となります) 

ADSでは、近年CADとの連携強化が実現されました。とりわけ、3次元CADとの連携強化によりBIMツールとしてのADSはさらなる進化を遂げました。